プチ豊胸

胸が大きくなるバストアップ法ランキング 最新版

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プチ豊胸手術 脂肪注入法とは?

豊胸手術をやってみようかと調べると、その方法は本当に様々であることを知ることになります。もちろん、バストを大きくするためには中身を増やす必要がありますから、基本的に豊胸手術とは胸の中に何かを注入する手術です。そして、その注入するものが何か?それによってその後の安全性や価格にも違いが出てきます。

 

おそらく、飛行機の離着陸の重力の加圧によって、豊胸手術でつめたシリコンバッグが破裂したというニュースを多くの人は一度や二度は聞いたことがあるのではないでしょうか?昔と比較すると、豊胸手術で使われるバッグは様々なものが開発されています。

 

その強度や破裂しても中身が流出しない仕組みなど、色々工夫されたバッグがあるのです。ですが、そもそも破裂の心配がない豊胸手術として人気が高いのが、「脂肪注入法」による豊胸手術です。バストの中には、乳腺や筋肉組織など色々なものがありますが、女性のバストはその中の脂肪分によって膨らみを帯びています。

 

つまり、脂肪が多いほどバストは大きくなりますから、太っている人ほどバストが大きい人が多いですよね。ですから、そのものズバリ、脂肪を注入してしまうのが脂肪注入法です。

 

バッグなしで直接注入しますから、破裂の心配がありませんし、自分の身体の腹部などの不要な脂肪を吸引して注入するので、拒絶反応もなく、痩せたい部分も痩せられる一石二鳥の手術法です。

 

しかし、脂肪注入法は痩せると減ったり、筋力が落ちると垂れたりするデメリットもあります。ただ、これから子供を妊娠する可能性がある方には豊胸手術はおすすめしません。

 

 

バストアップ手術の費用

バストアップ手術をこれから受けようと思っている人はバストアップ手術に費用が気になるのではないでしょうか。バストアップ手術というのは、自由診療に当たりますから、病院やクリニック、美容整形外科によってバストアップ手術にかかる費用というのは大きく変わってきます。

 

バストアップ手術で脂肪注入法やプロテーゼ法などいろいろなバストアップ手術がありますが、バストアップ手術のこれらの場合でも、安くて50万円はかかるといわれていますし、高い美容整形やクリニックになると150万円は下らないといわれていますから、だいたいバストアップ手術に必要な費用というのは百万円位だと思っておいた方がいいかもしれません。

 

しかしバストアップ手術のこれらの費用は、バストアップ手術そのものにかかる費用になっていますから、検査にかかる費用や薬代、そのほか入院しなければならない場合のバストアップ手術の場合には他にも費用がかかってしまいます。

 

バストアップ手術の費用はピンからキリまでですが、安いところを選ぶとか高い所を選ぶというのではなくて、そのバストアップ手術を行っているクリニックが信頼できるところなのかどうかをきちんと理解したうえでバストアップ手術を受けた方がいいでしょう。

 

そうでなければあとからトラブルになったりしますからバストアップ手術を費用で選ばずに信頼度で選びましょう。


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